| 特集 1 |
あなた自身の経験で、これまで効いた医薬品はありますか?
是非、うかがいたいものです。
ご意見、E−Mail でお寄せ下さい。
頭痛のとき頭痛薬が効いた、熱が出たとき解熱剤が効いた。
高血圧なので「血圧を下げる薬」ということで飲んで効いている。
抗生物質が必要といわれ処方してもらった。効果があった。
本当にどのくらい効くのか、疑問を寄せる方も多いので是非特集してみたいと思います。
薬が体を直すのではなく、新陳代謝・免疫力・体力の増進が治癒力となり体を直すことが実際は多いのが事実です。
病気を治すため、健康を維持する為には、医薬品・健康食品を上手に活用していくのが決め手ではないでしょうか。
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| 特集 2 万病を克服する体質の作り方。(健康法いろいろ) | |
病気を治すのは薬ではなく、多くは人体の「自然治癒力」です。これが健康の最大の推進力。 「自然治癒力」を劇的に向上させる筆頭はプロポリス。 クロレラ、きのこ類など多糖体も効果が大。 これらこそがまさに薬に勝る「薬」です。 これを上手に摂取すると、体内の活性酸素・コレステロール・中性脂肪・毒素を掃除することができます。 |
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ある健康法1(水入れ健康法)
漫画週間誌「モーニング」の「風とまんだら」(作者は落語家の立川志加吾さん)で取上げられていましたが、肛門から毎日15リットルの水を注入するというすごい装置があるそうです。
これを数日使うと、いろいろな持病が治癒していくとのこと。
立川志加吾さん本人が体験して良い結果がでたことを漫画内で報告してありましたが、実際にガンも含めて悩みの持病が完治していくこともあることは納得できることです。
そのうち試してみようかな。
その装置、よく洗ってこちらにも貸してください。(これは冗談)
このことは、腸に対する刺激・清浄が体質や血液に効果をもたらし、自然治癒力が増した結果からなのでしょうね。
実際、こんな装置、試したらいかがでしょう。
ある健康法2 (水飲み健康法) 実行に当たって腎臓病の方だけは詳細な注意がありますので必ずメール下さい。
薬、健康食品、装置類など、何も使わず健康になる方法があります。
しかも、ほとんどお金がかからず。
ちょっとだけ(10日ほど)頑張って下さい。
使うのは、普通の水だけ。
水道水、井戸水、アルカリ水何でも良く、とにかく朝起きたらコップで水を10杯以上飲んで下さい。(必ず起き抜け)
一気にとはいいませんが15分間位で飲んで下さい。
最初はそんなに飲めませんがやっているうちに苦がなくなります。
うまく飲めないうちは、縄跳びなどを行ったりとにかく流し込みましょう。
糖尿病も治りますので、効果を確認しながらやってみて下さい。
中途半端ではダメで、大量な水を短時間で飲むことによって小腸・大腸の貯まっている悪質物が洗い流されることで腸の機能が活発に復活し、血液に効果を成し、自然治癒力を増します。
極端に言うと「土管掃除」と同じです。
3日目以内に、真っ黒な宿便が出て、その後はしばらく軟便となります。
この時点でまず便秘は治ります。
便秘がもたらす吹き出物・口内炎など数々の症状が改善され、ある種の皮膚病が消えていきます。
続けていくうちに、蓄膿症の方は黄色の濁った鼻が出てスッキリしていきますし、中耳炎の方は耳の奥が3日間くらいむずがゆさがあったのち明らかに爽快にかわっていきます。
ガン、アトピー、リューマチ、糖尿病などの効果の報告が数々あります。
必ず効果がありますから、確認できたら、ずーと続けましょう。
注意事項が一つあります。
水を飲んだ後、尿意が30分後位からありますが我慢はいけません。
トイレ後もまた30分位でもよおし、3回位の排尿を覚悟して、通勤の方は事前に何とか対処を考えておく必要があります。
水のご用命は、水道局などへ。