銘品・銘匠の江戸切子「門脇硝子加工所」 。通信販売(通販)も致します。各地で実演・販売も。各種受賞の銘匠の技をご覧下さい。江戸切子は引出物や記念品に最適です。
<銘品・銘匠の江戸切子「門脇硝子加工所」>
(受賞作他、鑑賞下さい。各地での催事予定のお知らせ。通販もします。)
「銘品と匠技」のウェブス・モール が 一押しの 江戸切子の銘匠「門脇健二さん」
門脇硝子加工所の技の粋をご覧下さい。(ウェブス・モール主催者)


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門脇硝子 公式ホームページ
江戸切子加工販売

門脇硝子 (門脇硝子加工所)

江戸切子の 歴史・製作過程・製品の数々、
ご鑑賞下さい。

お知らせ

★ 江戸切子バーゲン: 2008年6月26〜29日 (4日間)
門脇硝子加工所にて開催します。(9:00〜18:30)
江戸切子は江戸時代から今に伝わる伝統工芸です。
訳あり品や在庫処分など、お求めやすい価格でご奉仕!
訳あり品には50%引きの価格のものも。
その他茶道用品などもあります。
是非この機会にお気軽にご来場ください。

★2007.7.19(火) 9:55 テレビ朝日放送「ちい散歩」(関東のみ)。
地井武男さんが工場訪問。是非ご覧下さい!
動画

★東京都江東区「お店の逸品」に選出されました。        記事

Kadowaki Ggarasu  かどわきがらす カドワキガラス
門脇ガラス 門脇硝子加工所
 

門脇健二 と 受賞作品
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伝統 江戸切子 近代的美感覚 門脇健二 門脇裕二
 (江戸切子 の銘匠といえば門脇硝子加工所の門脇健二 江戸切子 は門脇硝子加工所が最も強く引き継いでいるのではないだろうか。)
 
  江戸切子とは
  製作工程
 
  製品一覧@
  製品一覧A
 
  職人気質
  ご購入の案内
  ご 注 文
  販売実演の日程



 
          
サイズ: 13.7×13.7×6.3
税込販売価格¥47,250

  アンバークリスタル 抹茶碗

伝統的な菊カゴメと言うカットを3面にとりいれました。

 色: 赤・緑・紫・瑠璃、4種
 (画像は瑠璃)

ひとつひとつが素材を吹くときから手造りなので大きさ色、重さなどの違いが多少あります。
また、カットのものでも口元の葉の模様があるものと位置が違うものもあります。
 

 

アンバークリスタル グイ呑み




 
伝統的なカットの、「笹の葉とカゴメ」
をとりいれました。

色: 赤・緑・紫・瑠璃、4種
(画像は左が瑠璃、右が赤)

素材から手作りの為、大きさ色、重さなどの違いが多少あります。

サイズ: 5.8×5.8×5.2
税込販売価格(各)¥14,700
 
アンバークリスタル ワイン(小)


 
伝統的なカツトの「麻の葉とカゴメ」
を取入れました。

口元を飲み易いようにカットで薄くしてあります。

色: 赤・緑・紫・瑠璃、4種
(画像は左から瑠璃、緑、赤)

サイズ: 5.5×5.5×9.4
税込販売価格(各)¥21,000



門脇健二(門脇硝子加工所)は、各地(デパート催事場等)で実演・即売もやっています。
お近くの方は是非、お立ち寄り下さい。   催事予定



門脇硝子の「江戸切子」は、贈答品にも最適です。
サイトに載っている製品以外にも、多種ご用意してありますので、お問合せ下さい。
(価格帯に応じた品もいろいろあります。)



       

 
 
江戸切子加工販売(卸)

門脇硝子加工所



〒136-0073           .
東京都江東区北砂3−4−23

電話03-3648-8676
FAX03-3648-9218
 
 

ご案内地図

引き出物・記念品などのご相談、その他ご商談、直接のご購入の場合の
ご来訪、歓迎いたします。

但し、責任者・担当者が、講演会・催事・実演販売などで、不在の場合も
多々ございますので、必ず事前にご連絡下さい。

多数のアクセス 

_  ありがとうございます。.


 


<各種情報>各情報のページでもご覧下さい。

銘品・銘匠の江戸切子「門脇硝子加工所」

「銘品と匠技」のウェブス・モール が 一押しの 江戸切子の銘匠「門脇健二さん」 門脇硝子加工所の技の粋をご覧下さい。
(ウェブス・モール主催者)

江戸切子の 歴史・製作過程・製品の数々、ご鑑賞下さい。
門脇健二(門脇硝子加工所)は、各地(デパート催事場等)で実演・即売もやっています。
お近くの方は是非、お立ち寄り下さい。
門脇硝子の「江戸切子」は、贈答品にも最適です。
サイトに載っている製品以外にも、多種ご用意してありますので、お問合せ下さい。
(価格帯に応じた品もいろいろあります。)
江戸切子 江戸 切子 edokiriko edo kiriko エド キリコ えど きりこ

職人気質(しょくにんかたぎ)
職人気質というか職人魂が各分野の名匠には培われているようです。
江戸切子を究めたといっても、いつでも常にそれ以上を求め続けて....
絶ゆ間なき努力の中から銘品は生まれることを信じて。

催事の実演では現物よりは小さい研磨機を用いてグイ呑みカットや現在とても売れているもれないしょうゆさしに葉の模様をカットし販売もしております。
その他、その場だけでは出来ない磨きをかけたもの、店頭ではほとんどまだみられない琥珀色に色被せした硝子のアンバークリスタル、アンバーソーダ−という素材を用いてのカットは珍しいもので品揃えも数多くございます.
また、あまり見ることの少ない江戸切子の茶道の御道具、抹茶碗、水指し、蓋置き、なつめなどがございます。
是非、お近くの際には足を運んでみていたたきたいと思っております。

江戸切子の素材について

江戸切子の素材には、クリスタルガラス、ソーダーガラス、アンバークリスタルガラス、アンバーソーダーガラス等があります。

アンバーとは琥珀と言う意味です。
アンバークリスタル、アンバーソーダーとは琥珀色ガラスのものです。

クリスタルとソーダ−の違いは素材の材質の違いです。

クリスタルには鉛が24、25パーセント含んでいるため透明度が高く、重量感もあり、氷を入れたときの音も良いものです。

ソーダーとは、鉛を含まないガラスです。

そのほかに7、8パーセントの鉛を含むセミクリスタルと言う素材のものも江戸切子にはあるのですが、現在
は材料を作っているところが殆んど無いため極少数の存在となっています。

江戸切子はほぼ材料をパイプで吹いて作り、それをカットして変身、華麗に仕上がります。

ガラス 加工 製造 製作 江戸切子(えどきりこ edokiriko)は  門脇硝子加工所(かどわきがらすかこうしょ)
引出物 贈答品 贈り物 桐箱入り プレゼントには 工芸品 日本伝統工芸 江戸切子

薩摩切子も有名ですが、切子はやはり江戸切子。
薩摩切子は豪放だがやや単純、江戸切子の深みと情緒はさすがに日本の中心の工芸品という品格を醸し出す。
これは京都の情緒とも繋がるので不思議だ。
抹茶椀を江戸切子で作るとオランダなど欧州の情緒も混じってくる。
これも不思議だ。すばらしきかな江戸切子。